クイーン+アダム・ランバート 2024年来日公演のセトリ!日本公演だけの曲とは?

歌手
スポンサーリンク
スポンサーリンク

2023年の年末にクイーン+アダム・ランバートが紅白歌合戦に出演しますよね!

その熱気がそのまま、テレビの前ではなく、ライブで体感できる日があります!

2020年以来4年振りです。

これまでの日本公演の中で史上最大級となる4都市5公演のドーム・ツアー!

中でも札幌での公演は42年ぶりの上陸となります!

是非すぐにでもチケットをゲットして観に行ってくださいね。

で、やはり気になる方は気になるのが、セットリスト(セトリ)ですよね。

そこで今回は、

・クイーン+アダム・ランバート ラプソティツアーのセトリの予想は?
・日本公演だけの曲とは?
・クイーン+アダム・ランバートの2020来日公演の時の感想 まとめ

こういったことを書いていきますので、最後までご覧ください。

スポンサーリンク

クイーン+アダム・ランバート ラプソティツアーのセトリの予想は?

クイーン+アダム・ランバート ラプソティツアーの北米ツアーが

youtube動画に投稿されていましたので、そちらをまとめてみます。

1、 Machines (Or ‘Back to Humans’) / Radio Ga Ga
2.、Hammer to Fall
3、Stone Cold Crazy
4、Another One Bits the Dust
5、I’m in Love With My Car
6、Bicycle Race
7、Fat Bottomed Girls
8、I Want It All
9、A Kind of Magic
10、 Killer Queen
11、 Don’t Stop Me Now
12、Somebody to Love
13、Love of My Life
14、’39
15、 Roger’s drum solo
16、Under Pressure
17、Tie Your Mother Down
18、Crazy Little Thing Called Love
19、I Want to Break Free
20、Who Wants to Live Forever
21、Brian’s guitar solo
22、Is This the World We Created…?
23、The Show Must Go On
24、Bohemian Rhapsody

アンコール曲

25、 We Will Rock You
26、 Radio Ga Ga
27、We Are the Champions

 

↑の曲は北米ツアーのモノなので、

「Teo Torriatte (Let Us Cling Together)」
「I Was Born To Love You」
の2曲は日本公演では歌われると思うので、また分かり次第いれていきますね。
スポンサーリンク

クイーン+アダム・ランバートの2020来日公演の時のセトリ

参考に2020年のQUEEN +Adam Lambert Rhapsody Tour 2020 を参考にしてみたいと思います。

京セラドームの時のセトリはこちら↓

イントロ:Innuendo
1、Now I’m Here
2、Seven Seas of Rhye
3、Keep Yourself Alive
4、Hammer to Fall
5、Killer Queen
6、Don’t Stop Me Now
7、Somebody to Love
8、In the Lap of the Gods… Revisited
9、I’m in Love With My Car
10、Bicycle Race
11、Another One Bites the Dust
12、I Want It All
13、Teo Torriatte (Let Us Cling Together)
14、Love of My Life
15、’39
16、Doing All Right
17、Crazy Little Thing Called Love
18、Under Pressure
19、Dragon Attack
20、I Want to Break Free
21、You Take My Breath Away
22、Who Wants to Live Forever
23、Guitar Solo
24、Tie Your Mother Down
25、The Show Must Go On
26、I Was Born To Love You
27、Radio Ga Ga
28、Bohemian Rhapsody

アンコール
29、Ay-Oh
30、We Will Rock You
31、We Are the Champions
32、God Save the Queen

 

またこの時の日本公演の選曲は2019年11月6日~11月25日まで行ったアンケート

「あなたの1番好きなクイーンの楽曲を投票しよう!」
の集計結果を反映したライブ構成になっていたかと思います!

※このアンケートの上位12曲を収録したアルバムが発売されています。↓

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

ベスト12 (CD+DVD) [ クイーン ]
価格:2,742円(税込、送料無料) (2023/12/25時点)

楽天で購入

 

 

 

日本での人気曲が収録され、CDとDVDのセットでかなりお買い得だそうです!!

そして今回も実は日本公演は2023年11月15日~11月30日までアンケートを取っていました。

「あなたの好きなクイーンのライブ・トラックを投票しよう!」といった内容で日本在住のクイーンのファンがひとり2曲を選んで投票できました。

今回は上記の内容で上位に入曲した曲目が反映されることが予測できますね!

また2024年1月17日にはアンケートの結果で上位曲を収録した「絆(KIZUNA)」というアルバムが発売される予定になっています!

スポンサーリンク

日本公演だけの曲とは?

「Teo Torriatte (Let Us Cling Together)」

「手を取り合って」です。

この曲はサビが日本語の歌詞なんです。

Queenは日本が大好きなバンドなんです。

Queenは今でこそ伝説のロックバンドとなっていますが、デビューしたばかりの頃は母国のイギリスや米国のメディアや音楽評論家から酷評されていました。

そんな中で1975年4月17日に初めて行った世界ツアーで日本にやってきたのですが、日本のファンは熱狂的に彼らを出迎えます。

その日本のファンの熱狂にQueen自身は物凄くうれしかったようです。

そして特にフロントマンのフレディ・マーキュリーは日本の文化を敬愛し、6回の来日コンサート以外にも何度もお忍びで日本に足を運び、日本の美術品や骨とう品を買って帰っています。

自宅には日本庭園を造って、そこに建てた茶室で死の直前まで作曲をしていました。

そういったクイーン、特にフレディの日本への愛を歌にしたのが、

「Teo Torriatte (Let Us Cling Together)」なのです!

本当に感慨深いですよね。

ですので、日本公演の時は「Teo Torriatte (Let Us Cling Together)」を歌う事と思います!

クイーン+アダム・ランバート 2020の感想

アダムの声が鳥肌もん…聞きたい!!

証明と演出も完璧らしい!

セットリストがたとえ同じでも、変わらぬ興奮を今でもしっかりと伝えてくれているようですね!

やはりライブは素晴らしいようですね!
楽しみです!!

こちらもどうぞ。

スポンサーリンク
スポンサーリンク
スポンサーリンク
歌手
スポンサーリンク
しおりをフォローする
トレンドカフェ

コメント

タイトルとURLをコピーしました